学び方相談室
← トップページへ戻る
不登校・行き渋りのご相談

朝になると動けない。
学校に行けない。

「行かなきゃ」と思っているのに、体が動かない。
お腹が痛くなる。涙が出る。布団から出られない。

それは、“甘え”や“怠け”ではなく、心や体が限界を知らせているサインかもしれません。

朝になるとお腹が痛くなる子どもと寄り添う保護者のイメージ

こんなお悩みはありませんか?

朝になるとお腹が痛くなる
学校に行こうとすると体が動かない
やる気がないように見えて心配
勉強の遅れが気になる
ゲームや動画ばかりになっている
親子関係が苦しくなっている

まずは「責める」より「整理する」ことから

不登校や行き渋りの背景には、学習のつまずき、失敗への不安、生活リズムの乱れ、友人関係の疲れ、感覚的な負担など、いくつもの要因が重なっていることがあります。

学び方相談室では、「なぜ行けないのか」を責めるのではなく、「どこで止まっているのか」を一緒に整理していきます。

お子さんの状態を整理しながら、その子に合った学びの入口や、家庭でできる小さな一歩を考えていきます。

ご相談で行うこと

1. 状況を整理します学校、家庭学習、生活リズム、好きなこと、苦手なことを丁寧に伺います。
2. 止まっている理由を考えます「やる気がない」と見える背景に、どんな困りごとがあるのかを一緒に見立てます。
3. 小さな一歩を提案します家庭で実践しやすい学習方法や、安心して動き出すための工夫を提案します。

一人で抱え込まなくて大丈夫です

うまく話せなくても大丈夫です。
お子さんの様子を一緒に整理しながら、今できることを考えていきます。

相談を申し込む